« 日本最古の茶園 | メイン | 鎌倉のシンボル »
歴史とロマンがいっぱいの石見銀山。 300年にわたり、江戸幕府の財政を支えてきた山でもあります。 銀山は、静かに時を刻んでいます。 最盛期には、20万人の観光客が訪れたそうです。 間歩跡が一般公開されていますが、273メートルの坑内の壁面にノミの跡が 生々しく残っており、繁栄した時のことを語りかけてくれるようです。 石見銀山遺跡と文化的景観は、2007年にユネスコに登録されました。
メール転送サービス
投稿者: tomi 日時: 2010年05月24日 18:45 | パーマリンク
2010年05月24日 18:45に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「日本最古の茶園」です。
次の投稿は「鎌倉のシンボル」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。