1604年に建てられた今治城、
3重となっているお掘に海水を入れるという特殊な建て方をしているお城です。
海水を使った仕組みにしたのは、海上の交通の場所だったからだそうです。
今治藩の久松松平の居城として使われていましたが
今は、内堀と石垣が残っています。
また1980年には、5重6階の天守閣が造られました。
天守閣からしまなみ海道莱島海峡大橋が眺められます。
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1604年に建てられた今治城、
3重となっているお掘に海水を入れるという特殊な建て方をしているお城です。
海水を使った仕組みにしたのは、海上の交通の場所だったからだそうです。
今治藩の久松松平の居城として使われていましたが
今は、内堀と石垣が残っています。
また1980年には、5重6階の天守閣が造られました。
天守閣からしまなみ海道莱島海峡大橋が眺められます。