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崖の上にそびえる犬山城

木曽川南岸に、標高約40メートルある崖の上にそびえたつ犬山城。
全国の現存するものの中で、一番古いものとされています。
地形は、平地ですが、背後の木曽川が決め手と言われています。
犬山城は、天文6年織田与次郎信康によって建てられたものですが、
木曽川を押さえる軍事、経済、交通の重要な拠点として活躍しています。


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2009年12月10日 18:01に投稿されたエントリーのページです。

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